モノを捨てるとテンションが上がる
連休中、自分も娘も具合が悪くなり、
(インフルエンザではありませんでした)
ずっと家で過ごしました。
今日は天気も良かったので大掃除&冬支度。
一気に片付けました。
そんな中読んだ本が
「なぜ あの人は整理がうまいのか」
(中谷彰宏 ダイアモンド社)
です。
本の帯に
「モノを捨てるとテンションが上がる」と
書いてあったのですが、
確かにテンションが上がりました。
連休中、自分も娘も具合が悪くなり、
(インフルエンザではありませんでした)
ずっと家で過ごしました。
今日は天気も良かったので大掃除&冬支度。
一気に片付けました。
そんな中読んだ本が
「なぜ あの人は整理がうまいのか」
(中谷彰宏 ダイアモンド社)
です。
本の帯に
「モノを捨てるとテンションが上がる」と
書いてあったのですが、
確かにテンションが上がりました。
時に言葉は思い意味を持つ。
本日のプロフェッショナルは
診療所の医師、中村伸一さん。
赴任して3年目のある夜。
肩が痛いと訴えた患者が診療所を訪れる。
肩凝りと診断したのだが、
実はくも膜下出血だった。
それを見抜けなかった中村さん。
訴訟問題も覚悟した。
医師を辞めよとさえ思った。
しかし、
近くの総合病院に搬送する車の中で
家族が中村さんにかけた言葉は
「だれにでもある。お互い様だ。」
この言葉を聞いた中村さんは、
どれだけ救われる思いをしたのだろうか。
「希望を科学する」
夕食後見たドキュメンタリー。
「社会が若者から希望を奪っている」
若い女性の言葉
「生きる力がわいてこない」
「希望が持てない」
「希望があっても実現できない」
と感じている人が30%が超えている。
希望は若者の財産であり権利である。
それを大人が
「甘えている」「努力が足りない」といって
希望を奪っている。
学歴やお金によって
「希望」の格差が生まれているが、
豊かであっても希望が持てない人もいる。
希望が持てない時
・先が見えない時
・先が見えてしまった時
希望を持つためには
人生に「物語」が必要である。
挫折や無駄によって
いろいろ考える機会が生まれる。
これが「物語」になる。
効率重視の今の世の中では
この「物語」が生まれにくい。
「ウィークタイズ」
たまにしかあわない人
緩やかなつながりの人
そんな人から希望をもらうことがある。
「挫折・失敗を乗り越えた先に希望がある」
Boa Sorteモンテディオ | I♡mac | macmanの独り言 | macman仕事の流儀 | 『学び合い』 | スポーツ アイ | 一日のふり返り | 伝言板 | 学級通信 | 心に響いた言葉 | 授業実践 | 研修報告
最近のコメント