心に響いた言葉

2009年11月23日 (月)

モノを捨てるとテンションが上がる

 連休中、自分も娘も具合が悪くなり、
(インフルエンザではありませんでした)
ずっと家で過ごしました。
今日は天気も良かったので大掃除&冬支度。
一気に片付けました。

 そんな中読んだ本が
「なぜ あの人は整理がうまいのか」
(中谷彰宏 ダイアモンド社)
です。
本の帯に
「モノを捨てるとテンションが上がる」と
書いてあったのですが、
確かにテンションが上がりました。

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2009年11月10日 (火)

人生は奇跡

 偶然見かけた言葉です。
「人生は奇跡ではない。軌跡である。」

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2009年10月28日 (水)

言い訳のない人生、後悔のない人生

 自分の今の人生は、
これまでの自分の決断の結果。
言い訳をしても今の状況は変わらない。
後悔しないために
今、最良の決断をする。
判断するのは自分。

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2009年10月27日 (火)

お互い様

 時に言葉は思い意味を持つ。
本日のプロフェッショナルは
診療所の医師、中村伸一さん。

 赴任して3年目のある夜。
肩が痛いと訴えた患者が診療所を訪れる。
肩凝りと診断したのだが、
実はくも膜下出血だった。
それを見抜けなかった中村さん。
訴訟問題も覚悟した。
医師を辞めよとさえ思った。
 しかし、
近くの総合病院に搬送する車の中で
家族が中村さんにかけた言葉は
「だれにでもある。お互い様だ。」

この言葉を聞いた中村さんは、
どれだけ救われる思いをしたのだろうか。


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2009年9月14日 (月)

希望を科学する

 「希望を科学する」
夕食後見たドキュメンタリー。
「社会が若者から希望を奪っている」
若い女性の言葉
「生きる力がわいてこない」
「希望が持てない」
「希望があっても実現できない」
と感じている人が30%が超えている。

 希望は若者の財産であり権利である。
それを大人が
「甘えている」「努力が足りない」といって
希望を奪っている。

 学歴やお金によって
「希望」の格差が生まれているが、
豊かであっても希望が持てない人もいる。

 希望が持てない時
・先が見えない時
・先が見えてしまった時
 

 希望を持つためには
人生に「物語」が必要である。
挫折や無駄によって
いろいろ考える機会が生まれる。
これが「物語」になる。
効率重視の今の世の中では
この「物語」が生まれにくい。

「ウィークタイズ」
たまにしかあわない人
緩やかなつながりの人
そんな人から希望をもらうことがある。

「挫折・失敗を乗り越えた先に希望がある」

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2009年9月 3日 (木)

心に響いた言葉

 「続けていれば、きっと自分の番がくる」

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