甑岳登山 下見
来週行う甑岳登山の下見に行きました。
今回で3回目です。
回を重ねるごとに登るのがつらくなります・・・
本番まで、
体調を整えて行きたいです。
『学び合い』を追求していくと
「怒る」という感情がなくなってくるのですが、
今日は、子どもたちに怒りました。
クラスの子どもたちの力を認め、
成長していることを感じているのですが、
やはり、人間として許せないことがあります。
でも、怒ってから
まだまだ人間ができてないと自己嫌悪に。
まだまだ人間として未熟な自分。
本日、娘の通う学童保育所で
「学童祭り」が行われました。
会計管理の仕事を担当したので、
職員室にこもっていました。
10:00〜13:00までだったのですが、
11:30過ぎには完売の出店もありました。
300人近い子どもたちが参加し、
売り上げも結構な金額になりました。
お金を扱うということで緊張しましたが、
昨年を超えたということでうれしかったです。
通知表作成の仕事が残っているのですが、
めどが立ったのでゆっくり過ごしました。
午前中は、娘とサイクリング。
下の娘の運転が上手になりました。
このような時間が過ごせるのは
本当にありがたいです。
再度、ご案内します。
〜第13回東北青年塾のご案内〜
授業中、子どもたちが教師の話を聞かなかったり、
すぐに立ち歩きを始めてしまったりして、
授業成立が難しくなってきている状況に
「授業づくりネットワーク」ではいち早く注目し
「授業成立プロジェクト」を立ち上げ、
研究を進めてきました。
ここ東北でも「授業成立の基礎技術」
に関する考えを深めようと
「東北青年塾」を2007年9月に立ち上げ
「『授業成立の基礎技術』の集積・習得・開発」
を行って参りました。
東北青年塾も3年目になり
「授業成立の基礎技術2」として、
より「授業の荒れ」に対応したイベントや
話し合いを続けていこうと考えております。
第13回を迎える東北青年塾の
今回のテーマは「特別支援教育」です。
メイン講師に
田中博司氏(東京・小学校教師)を迎え、
「教室・授業のユニバーサルデザイン」
について提案し、参加者の皆様とご一緒に
考えてみようと思っています。
■ テーマ(参加者の目標)
1 発達障がいのある子ども等の教室における
学びにくさを理解する。
2 通常学級での授業の際に担任が抱える悩みを
知り共有する。
3 通常学級におけるユニバーサル授業について
イメージできる。
4 特別支援が施された教室・学級経営について
知識を得る。
■ 主 催 東北青年塾
■ 日 程 2009年10月10日(土)
13:00~17:15
■ 場 所 戦災復興記念館 第2会議室
(仙台市青葉区大町二丁目12番1号)
■ 参加費 2000円
■ 内容
12:45~ 受付
13:00~13:10 開会
13:10~13:40
講座1
「特別支援教育・発達障がいと
学びにくさについて」
渡邉謙一
13:45~14:10
模擬授業「算数」堀多佳子
14:15~15:30
講座2
「教室経営 学級経営 授業における
ユニバーサルデザイン」
田中博司
~休憩~
15:45~16:45
グループワーク
~学びにくさを抱えた児童への
支援をどうするか~
○困っている子どもの話
○困っているわけを想像
○授業者・担任としてできること
16:45~17:00 質疑応答
17:00~17:10 閉会
(アンケート記入)
18:00~ 懇親会
■ 定 員 50名
■ 締 切 10月9日(金)
(または、定員に達し次第)
■ 申込方法
以下の必要事項をご記入の上、
メールにてお申し込みください。
iabetaka@yahoo.co.jp
(東北青年塾代表:阿部隆幸)
参加費、懇親会費は当日受付でお支払いください。
1 名前
2 勤務先
3 メールアドレス
4 懇親会参加の有無
アメリカ女子ゴルフツアーで
宮里藍が惜しくも優勝を逃した。
一打リードで迎えた最終ホール。
手堅く刻んでも良い場面。
そこで、勝負の一打を選択した。
結果、再逆転を許し、
1打差の2位に終わった。
この選択が正しかったのか、
その答えは今は出ないように思う。
「正しい選択だった」
と言い切るためには
この先、結果を残していくしかない。
ホームの清水戦。
0−1と惜しくも敗れてしまいました。
記事はこちら。
このままいくと、
降格争いに巻き込まれています。
4連敗は今季初。
ここで、何とか食い止め
次の千葉戦では、
なんとか勝ち点をゲットしたいところです。
シルバーウィークですが、今回は
我が家にはお出かけとは縁がありません。
昨日、バーベキュー大会を経験し
アウトドアに魅力を感じてしました。
近くの河原では芋煮会が・・・・・
テレビでは、キャンプの様子が・・・・。
残り2日間、おとなしくしています。
隣組でバーベキュー大会をしました。
例年ですと芋煮会なのですが、
今回は隣組長の発案で
バーベキュー大会になりました。
14:00にスタートし
17:00過ぎまで話し、飲み、
そして食べる!
楽しいひとときを過ごしました。
6年生にとっては最後の陸上大会を
明日に控え、最終ミーティングを行いました。
例年だと、
前日は簡単に体を動かして終わりですが、
今回はミーティングを行いました。
ノートに明日の目標記録とめあて、
明日の注意事項を書きました。
そして、感謝の言葉とともに
明日の目標を家族に宣言する
ことを約束しました。
選手のみなさん、
これまでの練習を思い出し
最高の結果を出そう!
マネージャーはじめ
クラスの仲間の応援を
心に刻んでグランドに立とう!
健闘を祈ります。
最近テレビネタが多くなっていますが・・・
「ソクラテスの人事スペシャル」を見ました。
様々な会社の人事担当が
入社試験を行い、
ゲストの中から採用者を決めるという番組。
今回登場した会社は
「ジャパネットたかた」「講談社」
そして「宇宙航空研究開発機構JAXA」。
三社が採用したい人事は
いずれもお笑い芸人でした。
求められているものは、
「リーダーシップ」と「フォローシップ」。
「自分が」と目立ちすぎてもだめだし、
かといって自分をアピールできない人は
相手にされません。
人間力を問われているようでした。
教育の目的は、
人格の形成にあると思います。
この人間力は、
つまり、コミュニケーション力
ということになると思います。
山形の会が好評だった東北青年塾。
今度は、仙台で開催されます。
ご案内です。
第13回東北青年塾のご案内
授業中、子どもたちが教師の話を聞かなかったり、
すぐに立ち歩きを始めてしまったりして、
授業成立が難しくなってきている状況に
「授業づくりネットワーク」ではいち早く注目し
「授業成立プロジェクト」を立ち上げ、
研究を進めてきました。
ここ東北でも「授業成立の基礎技術」
に関する考えを深めようと
「東北青年塾」を2007年9月に立ち上げ
「『授業成立の基礎技術』の集積・習得・開発」
を行って参りました。
東北青年塾も3年目になり
「授業成立の基礎技術2」として、
より「授業の荒れ」に対応したイベントや
話し合いを続けていこうと考えております。
第13回を迎える東北青年塾の
今回のテーマは「特別支援教育」です。
メイン講師に
田中博司氏(東京・小学校教師)を迎え、
「教室・授業のユニバーサルデザイン」
について提案し、参加者の皆様とご一緒に
考えてみようと思っています。
■ テーマ(参加者の目標)
1 発達障がいのある子ども等の教室における
学びにくさを理解する。
2 通常学級での授業の際に担任が抱える悩みを
知り共有する。
3 通常学級におけるユニバーサル授業について
イメージできる。
4 特別支援が施された教室・学級経営について
知識を得る。
■ 主 催 東北青年塾
■ 日 程 2009年10月10日(土)
13:00~17:15
■ 場 所 戦災復興記念館 第2会議室
(仙台市青葉区大町二丁目12番1号)
■ 参加費 2000円
■ 内容
12:45~ 受付
13:00~13:10 開会
13:10~13:40
講座1
「特別支援教育・発達障がいと
学びにくさについて」
渡邉謙一
13:45~14:10
模擬授業「算数」堀多佳子
14:15~15:30
講座2
「教室経営 学級経営 授業における
ユニバーサルデザイン」
田中博司
~休憩~
15:45~16:45
グループワーク
~学びにくさを抱えた児童への
支援をどうするか~
○困っている子どもの話
○困っているわけを想像
○授業者・担任としてできること
16:45~17:00 質疑応答
17:00~17:10 閉会
(アンケート記入)
18:00~ 懇親会
■ 定 員 50名
■ 締 切 10月9日(金)
(または、定員に達し次第)
■ 申込方法
以下の必要事項をご記入の上、
メールにてお申し込みください。
iabetaka@yahoo.co.jp
(東北青年塾代表:阿部隆幸)
参加費、懇親会費は当日受付でお支払いください。
1 名前
2 勤務先
3 メールアドレス
4 懇親会参加の有無
プロフェッショナル仕事の流儀。
今回はあの、井上雄彦氏。
井上氏の描いた「スラムダンク」は、
漫画の最高傑作だと思います。
井上氏の
漫画家を目指すきっかけになったのが
タイトルに書いた
祖父が言ったほめ言葉だったそうです。
「希望を科学する」
夕食後見たドキュメンタリー。
「社会が若者から希望を奪っている」
若い女性の言葉
「生きる力がわいてこない」
「希望が持てない」
「希望があっても実現できない」
と感じている人が30%が超えている。
希望は若者の財産であり権利である。
それを大人が
「甘えている」「努力が足りない」といって
希望を奪っている。
学歴やお金によって
「希望」の格差が生まれているが、
豊かであっても希望が持てない人もいる。
希望が持てない時
・先が見えない時
・先が見えてしまった時
希望を持つためには
人生に「物語」が必要である。
挫折や無駄によって
いろいろ考える機会が生まれる。
これが「物語」になる。
効率重視の今の世の中では
この「物語」が生まれにくい。
「ウィークタイズ」
たまにしかあわない人
緩やかなつながりの人
そんな人から希望をもらうことがある。
「挫折・失敗を乗り越えた先に希望がある」
整理整頓の基本は「捨てること」。
ものを捨てると運気もアップするのだそうです。
ちょっと疲れていたので
遠出するのをひかえ、掃除をしました。
いらなくなったものは、リサイクル。
いろいろなものをためないようにします・・・
学級通信を作成するときなどは重宝していた
「egword」。
それに併せて、日本語入力システムも
「egword Universal 2」にしていたのですが、
どうも思い通りの変換をしてくれません。
ということで
http://www.justsystems.com/jp/products/atok_teigaku/?w=idx
ATOK2009のお試し版を
インストールしました。
こちらの方が調子よければ乗り換えます。
モンテディオ小林監督の特集番組を見ました。
小林監督は
「サーバント(献身的な)リーダー」
なのだそうです。
自分の理想のスタイルにあった選手を集めて
チームを作るのではなく現状の戦力を育てて
チームを作っていく。
そのために、選手とのコミュニケーションを
とても大切にしています。
練習もメニューが先にあるのではなく
選手の状態を見て決めていく。
また、
「指導は段取りがすべて」と
言い切っていました。
ますます
小林監督率いるモンテを
応援したくなりました。
19日の陸上地区大会に向けて
練習に取り組む毎日。
そこに、新たな助っ人が!
なんと、6年生男子2名が
マネージャーになってくれました。
用具の準備、グラウンド整備、声だし等々、
練習を陰で支えてくれます。
心強い仲間です。
練習の最後には
「マネージャーからの一言」が。
本日は、
「野菜をしっかり食べましょう」でした。
野菜嫌いのマネージャーが言う言葉なので
説得力はありません(笑)。
運動会が終了したばかりですが
9月19日に行われる地区陸上大会にむけて
練習を開始しました。
今日は
運動会の疲れも残っているようなので
軽めのメニューで終了しました。
今年度最後の大会なので、
悔いの残らないように、
そして来年につながる戦いを目指します。
運動会が無事終了。
6年ぶりに白が優勝しました。
ということは、自分が勤務してから
初めて白が勝ったということになります。
最後に
「最高の運動会になりました」と
実行委員長があいさつしましたが、
その通りでした。
本当に良い運動会になりました。
昨日の運動会、天気も良く無事終了して
ホッとしています。
午前中の競技が終了した時点で点差は6点。
午後からの団体競技でも接戦が続き、
最後の競技、リレーで決着がつきました。
大接戦だったので
子どもたちの集中力も途切れませんでした。
子どもたちのがんばりに拍手!です。
運動会の騎馬戦用のCDを準備している時、
i podをCDラジカセにつなぐと
音楽用CDを作成しなくてもいいということに
気がつきました。
アンプにも直接つながります。
大音量で流しても、音はバッチリ。
明日の運動会に向けて準備を進めました。
午前中、大雨&雷でちょっとあせりましたが
午後には雨は上がり、
会場の準備はバッチリです。
明日、天気は大丈夫だと思います。
夏休み明けから準備を進めてきたのですが、
スムーズに進んだので
慌てることなく終了することができました。
いつもだと、前日に
あれがない、これがないとなって
急いで準備することがあるのですが、
今年はそれもありません。
(当日になって気づくのかも・・・・・)
子どもたちにとって
最高の運動会になりますように・・・・・・
2・3校時に運動会の総練習を行いました。
開閉開式の練習、
マーチングを見る場所への移動の練習、
リレー練習を行いました。
子どもたちの動きが良かったので
スムーズに進行しました。
途中、提案を変更する場面もありましたが、
こちらもスムーズにできました。
3日には応援合戦の練習です。
どんどん気持ちが高まってきました。
こんなサービスを発見したので
早速、購入してみました。
http://www.family.co.jp/ft/event/itunes_card/index.html
末続慎吾さんの言葉
「練習をつらいと思ったことはない」
日本を代表するトップアスリートの言葉には
重みがあります。
腹筋を一日2000回やっと時もあるとか。
「つらい」とか「忙しい」と言っている内は
まだがんばれるということです。
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