休日らしい休日
予定されていた育成会の行事、
雪灯籠作りがインフルエンザのため中止。
時間が空いたので、
午前中はのどのお医者さんに行きました。
かぜが流行っているので
込んでいるかと思ったらそうでもなく
思ったよりも短時間で終了しました。
その後は、
コートをかけるフックの取り付け、
部屋そうじなど、
ほとんど家の中で過ごしました。
来週からは、予定がつまっているので
休日らしい?過ごし方ができて良かったです。
予定されていた育成会の行事、
雪灯籠作りがインフルエンザのため中止。
時間が空いたので、
午前中はのどのお医者さんに行きました。
かぜが流行っているので
込んでいるかと思ったらそうでもなく
思ったよりも短時間で終了しました。
その後は、
コートをかけるフックの取り付け、
部屋そうじなど、
ほとんど家の中で過ごしました。
来週からは、予定がつまっているので
休日らしい?過ごし方ができて良かったです。
STEP研修8回目。
「家族会議をひらく」
家族に関することを
子どもも含めて家族全員で決める。
そのために定期的に家族会議を開く。
参加者で
家族会議のロールプレイをしました。
自分も父親役で参加したのですが
言葉がつながりませんでした。
これまで学んできた
「i(アイ)メッセイージ」や
「反映的な聞き方」
「問題の模索」などを使って
話し合うのですが、つい、
「どれを使ってから良いか?」とか
「どう話せばいいんだろう」とか
頭で考えてしまうので
言葉に詰まってしまうようです。
大切なのは、
言い方やテクニックではなく
考え方をしみ込ませること
なんだと思います。
本校には、理科支援の先生がいます。
実験の準備など手伝いいただいているのですが、
一緒に理科の授業を行うことになりました。
単元は「もののとけ方」です。
実験器具で足りないものがあったので
100円ショップを覗いてみると
かわりになるものが見つかりました。
なかには、
「こんなものまで!」と
ビックリするようなものまでありました。
午前授業2日目。
元気をもてあましている子どもたち。
テスト期間でもあるので
なおさらうずうずして
トラブルを起こします。
まーしょうがないと思いながらも
約束をしっかりと守るように伝えます。
午後からは、
市小体連の出張がありました。
自分が担当している地区の小体連と
共通の悩みがあり、意見交換しました。
学校に戻り、もう一仕事。
それでも、
普段より早く帰宅することができました。
自分のクラス、学年はそうでもないのですが、
インフルエンザが流行し始めたので、
午前授業にして対応することになりました。
休んでいる子もほとんどいない
我がクラスの子どもたちは大喜びです。
どうして休みになったか説明し、
自宅で学習&ゆっくりと休養するように
話しました。
給食の残菜が多いある地区で
給食の時間を5分間延長した
というニュースを見ました。
ニュースで映っていた中学校では、
給食の時間が30分(だったような…)で、
準備・後片づけの時間を差し引くと
食べる時間は
10分くらいしかとれないようでした。
5分延長して15分。
15分で食べきるのは
大変な子もいるでしょうね。
午前中は娘たちと過ごし、
午後からは
選挙の投票、車検といろいろ動き回りました。
仕事も少々したのですが
まだまだ追いつきません・・・・・
その合間に読んだ本
「お金でなく人のご縁ででっかく生きろ」
「授業で鍛える」
上の娘と2人でスキーに行きました。
足の調子と相談しながらの挑戦です。
娘は、
「自分一人で滑るから。」
「先に行っていていいよ。」
と言っているのですが、心配です。
それでも、何度転んでも立ち上がり
滑り続けていました。
最後の方は、
結構滑れるようになっていました。
今度からはこう書けます。
サッカーJ1・モンテディオ山形は
22日、鹿島から期限付きで移籍していた
DF石川竜也(29)を
完全移籍で獲得したと発表しました。
来季は、引き続き小林監督が
指揮をとることも決まっています。
大型補強ができないだろうと思いますが、
J1残留を目指してほしいです。
学活の時間に、
これまでの学習の振り返りをしました。
いろいろ課題が出て
「だめだ〜」
とか
「レベルが低い」
と自己否定する子どもたちもいます。
そこで、
「自分たちの課題を
しっかり見つめることができるのだから
決してレベルが低いわけではない。
大切なのは、これから
その課題を解決していくことだよね。」
「みんなでレベルアップしよう!」
と伝えました。
授業の最後にある子どもが言った言葉が
「Yes we can!」
challenge & communicationが
学年目標ですがさらに
changeも加えたいです。
『学び合い』を学ぶ会in山形の実行委員で
昨日もご一緒した
後藤先生が代表を務める研究会の
案内です。
「鍛える国語&道徳 in 山形 2009」
1、期日:2009年、2月7日(土)
10:30~4:30
2、場所:山形駅西口、「霞城セントラル」
23F「高度情報会議室」
3、内容
・午前:参加者による国語の模擬授業
野口先生の解説型模擬授業
・昼食:野口先生を囲んでの昼食会
(教師修行Q&Aも兼ねる)
・午後:参加者による道徳の模擬授業
野口先生の解説型模擬授業
4、参加費 4,000円
(講師、学生 1,000円)
5、連絡先
後藤 望
nozo510jp☆ybb.ne.jp
※スパム対策です。☆を@にしてください。
授業中、子どもたちが教師の話を聞かなかったり、すぐに立ち歩きを始めてしまったりして、授業成立が難しくなってきている状況に「授業づくりネットワーク」ではいち早く注目し「授業成立プロジェクト」を立ち上げ、研究を進めてきました。
ここ東北でも「授業成立の基礎技術」に関する考えを深めようと「東北青年塾」を2007年9月に立ち上げ「『授業成立の基礎技術』の集積・習得・開発」を行って参りました。このたび、規模を大きくしました「授業づくりネットワーク東北2009Winter」を開催いたします。
テーマを「授業成立の基盤になる学級経営を考える」といたしまして、皆様と共に学校生活の基盤である「学級経営」を考えていく予定です。ぜひ、おいでください。
このイベントに向けて、メイン講師に上越教育大学の赤坂真二先生をお迎えいたしました。赤坂先生は公立小学校の教諭を経て現職に就かれました。アドラー心理学的アプローチの学級経営に取り組み、子どものやる気と自信を高める学級づくりを実証的に研究されてきました。著書に『“荒れ”への「治療」と「対策」のコツ 学級づくりの基礎・基本』(日本標準)など子どもの視点から寄り添った著書が多数あります。
■主 催 NPO法人「授業づくりネットワーク」
東北青年塾
■日 程 2009年2月14日(土) 13:00〜17:00
■場 所 仙台市青葉区中央市民センター
(仙台市立東二番丁幼稚園上)(仙台市立東二番丁小学校裏)
■参加費 2000円(学生は500円)
■内 容
13:00
1 開会
13:00〜14:15
2 学級経営の基盤を探る講座
遠藤安孝先生講座「子ども一人一人が安心できる学級環境づくり〜プロジェクトアドベンチャーの手法を取り入れて〜」
米望久美子先生講座「会話において必要となる基本的な技術〜ソーシャルスキルトレーニング〜」
堀多佳子先生講座「〜子供の個性が光る〜自由編成方式係活動の盛り上げ方」
14:25〜16:10
3 赤坂真二講座「学級をつくるということ」
講座 14:30〜16:00
QA 16:00〜16:10
16:10〜16:50
4 上條晴夫・赤坂真二【対話型インタビュー】「赤坂真二実践の特徴とその由来」
16:50〜17:00
5 閉会
18:00〜
懇親会(講師の赤坂先生は諸事情により欠席)
■定 員 50名
■締 切 2月13日(金)(または、定員に達し次第)
■申込方法 以下の必要事項をご記入の上、メールにてお申し込みください。
iabetaka@yahoo.co.jp(東北青年塾代表:阿部隆幸)
参加費、懇親会費は当日受付でお支払いください。
1 名前
2 勤務先
3 メールアドレス
4 懇親会参加の有無
Podcastの講談を聴いていたら、
馬乗りの名人は馬を乗りこなそうとするが、
名人の名人は、
いかに馬に走ってもらうかを考える
ということを
笑いとともに話していました。
うーん、奥が深いです。
今日は、娘の学校で
育成会行事の「雪ん子音楽祭」がありました。
自分は、駐車場係として参加しました。
7:30〜11:30まで駐車場で待機し
12:30の終了後は後片づけ。
自分も
仕事をお願いする立場に
立つことがあります。
その時に
「いかに気持ちよく仕事をしてもらうか」が
大切だと感じました。
以前、手帳ネタでコネタマに参加しましたが、
http://hero29.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-2fb2.html
ほぼ日手帳のカバーでは
どうしてもしっくりいかず
どうしたものかと悩んでいたところ
こんなものを発見!
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/systemic/
これだと、普通のノートと
スケジュールタイプのノートを
2冊セットで持ち運ぶことができます。
冬場は通勤時間が長くなります。
雪道でスピードを控えめで運転するからです。
そこで、iPod classicをつないで
Podcastを聴いています。
今日聴いたのは「落語」です。
英語の勉強もしてみようかと思う
今日この頃です。
STEP研修を受けているのですが、
回を重ねるごとに
『学び合い』とつながっていると感じます。
子どもたちを信頼する、
自信を育てていくこと、が
つながっています。
9日、病院でアキレス腱の最後の診察。
半年が経過したので、
「もう何をやっても大丈夫」
というありがたいお言葉をいただきました。
早速、今日の体育の時間、縄跳びに挑戦。
2重跳び、10回までは大丈夫でした。
これから、少しずつ運動したいです。
STEP研修は第6章。
後半がスタートしました。
これまで使ってきた言葉が
(ほめたり怒ったりしてきて言葉)
いかにやる気をなくすようなものだったかを
気づかされます。
その度に子どもにかける言葉が
だんだんと少なくなります(笑)
課題図書の一つにしていた
「夢をかなえるゾウ」一気に読みました。
さすがベストセラーだけあって
おもしろかったです。
ガネーシャの課題に
特別なことはありませんが、
納得できるものばかりでした。
特に印象に残った課題は
・募金する
・ただでもらう
・身近にいる一番大事な人を喜ばせる
です。
今年は、縁起の良い1年にしたい!
と思い、初売りにでかけました。
福をゲット!ということで
福袋を購入してみました。
本当に不景気?というくらい
人がたくさんいて、
たくさん袋(福袋?)を抱えていました。
町全体が賑やかな雰囲気で
パワーをもらった気がします。
最近のコメント